商談会23.3.7-2.JPG  地産地消 受注懇談会2011春 に出店してきました。
 今回、体調不良のため遅刻して参加しました。その分、北野君や明星君が、定刻に行ってくれて、準備をしてくれたので助かりました。
 今回の成果は??。でも、参加することに意義があります。
気のついたことは、新しくお米を販売した生産者が増えたことです。その分、初期の頃から直売を行っていた所は、ほとんど参加していませんでした。
 ここでも時代の移り変わりを感じました。
 以前は、お米の販売にはやっかいな手続きが必要でしたが、最近は誰でもお米が販売できるようになりました。これも農の六次産業化の影響でしょうか?どうであれ、実需者に選択の幅が広がったことは、良いことだと思います。
 さて、どれだけ商談になることやら・・・・・。


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